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NetEnum実行画面![]() 一覧には、検索により見つけたIPアドレス、ホスト名、ログインユーザ、OS、MACアドレス、所属、コメントが表示されます。 メニュー一覧
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機能・説明[ファイル]検索Windowsが認識しているホスト又は、PING応答のあるホストの検索とIPアドレスを一覧表示します。![]()
1.検索方法を選択します。 一覧の保存NetEnumによる検索結果を保存します。※検索結果の保存形式はタブ区切りテキストファイルで拡張子は.nemです。 一覧の読込保存した検索結果を読み込み、表示します。 ※読み込むファイルがNetEnum保存形式で無い場合、予期せぬ不具合が発生する可能性があります。 比較読込![]() 一覧の保存によって保存されたデータを比較検索用に読み込みます。
1) 比較用の検索結果一覧を[ ファイル ] - [ 一覧の保存 ]によって、拡張子nemファイルとして保存します。 終了NetEnumを終了します。 機能・説明[編集]一覧をコピー表示されているホストとIPアドレスの一覧をクリップボードにコピーします。 一覧をブラウザで表示表示されているホストとIPアドレスの一覧をブラウザで表示します。 ファイルの編集/表示
hosts、lmhosts、service、protocolを参照、編集できます。 lmhosts、hostsファイル用一覧コピー
hosts、lmhosts編集に適した形式でクリップボードにコピーします。 機能・説明[機能]IP変換変換機能選択
IPアドレスに関する様々な表示形式変換を行います。 IPアドレスとサブネットマスクからネットワークアドレスとブロードキャストアドレスを求める
IPアドレス、サブネットマスクを入力すると自動的にネットワークアドレス、ブロードキャストアドレスを求め、表示します。 この時、表示形式を任意に選択する事が出来ます。 IPアドレス値、2進数、10進数等の変換を行う
IPアドレスを入力すると自動的に2進数、10進数、16進数、10進数(逆順)を求め、表示します。 IPアドレスとホスト名の相互変換
IPアドレス、ホスト名のいずれかを入力し、変換をクリックすると相互変換を行います。 リストファイルからの一括変換
ホスト名、または IP アドレスが一行ごとに記述されたテキストファイルから「ホスト名 ( IPアドレス )」形式に変換したファイルを出力する機能です。
情報表示
選択されたホストの時刻取得、再起動、シャットダウン、メッセージ送信を行います。 情報表示画面のメニュー構成
メッセージ送信検索結果一覧から選択されたホストに対してメッセージ送信を行います。 ポートスキャン![]()
指定ホストに対してポートスキャンを行います。
1) 調査するホスト名又はIPアドレスを入力します。 DOSコマンド![]()
コマンドプロンプトを起動したり、コマンドの入力をせずに各種ネットワークコマンドを実行します。
コマンドプロンプトコマンドプロンプトを起動します。 サービスメニュー表示サービスメニューを表示します。 パケットキャプチャ
NetEnumを実行しているマシンへの入出力パケットをキャプチャします。 MACアドレスの再取得失敗したMACアドレスの再取得を試みます。 ホスト監視HostSonarのインストール、設定、ユーザー登録を行います。 設定とインストールHostSonarのインストール、アンインストール、設定、サービス開始、停止を行います。 ユーザー登録ユーザー登録を行います。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ログモード動作タスクの登録方法
1.コントロールパネルを開き、タスクを選択します。
2.スケジュールされたタスクの追加をダブルクリックします。
3.タスクウィザードが実行されます。次へをクリックします。
4.参照をクリックしてNetEnumインストールディレクトリからNetEnum.exeを選択し、次へをクリックします。
5.任意のタスク実行間隔を選択し、次へをクリックします。
6.開始日時等を指定し、次へをクリックします。
7.実行ユーザーを指定し、次へをクリックします。
8.[完了]をクリックしたときに詳細プロパティを開くにチェックを付けて完了をクリックします。
9. 実行するファイル名に引数-tを付けて適用をクリックします。ログファイルは日付.log(YYYYMMDD.log)で、NetEnumインストールディレクトリに生成されます。 タスクの解除方法
1.コントロールパネルを開き、タスクを選択します。
2.タスクウインドウから、NetEnumをダブルクリックして設定を変更します。削除する場合は、NetEnumを選択して削除します。 |