※画像をクリックすると拡大します
使用しなくなったバルコニーを撤去することで、建物まわりがすっきりとした印象になりました。 不要な設備を取り除くことで、今後の劣化や安全面の不安も軽減されています。
使わなくなった外部設備は、放置すると劣化や破損の原因になることがあります。 早めに撤去することで、建物の外観を整えるだけでなく、安全面の不安も解消できる施工となりました。
15年前に建てたカーポートの一部に穴が空いている状態でした。 そのままにしておくと雨漏りや劣化の原因となるため、補修が必要な状態でした。
穴が空いていた部分のみをカバー工法で補修しました。 必要な箇所を的確に補修することで、費用を抑えながら屋根の機能を回復する施工となりました。
カーポートや折板屋根は、部分的な劣化であれば全面交換ではなく、 傷んだ箇所のみを補修できる場合があります。 今回は穴が空いた部分をカバー工法で補修し、必要最小限の工事で安全性と耐久性を高めました。
X、Instagram、Facebookでも公開中!
※掲載内容は作成時点の情報に基づいております。最新の状況と異なる場合がございます。